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地図帳勉強法!

僕らが中学生の頃、ですから今から35年以上も前のことですが、
学校で使っていた地図帳をボロボロになるくらい使って、
遊びというか勉強をよくしていた記憶があります。
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いわゆる、地図帳を使った地名探しクイズ!

ページを決めて、出題役のひとりがこれはなかなか
見つけることのできないだろうと思われる地名を
地図帳から探して、誰が一番先に見つけるか?

これを中学生の時に教えていただいた社会科の先生が
発展させて、地図帳を見て疑問に思うことを先生にぶつけて下さいと…

当時の地図帳にはそこで産出される天然資源なども記載してあり、内容は盛りだくさん!

当然、先生を困らせようと皆が必死に…(笑)

その時、僕がした質問で覚えているのは…

スペインの南端、アフリカの対岸にあるジブラルタルはなぜ、イギリス領なのか?

中国で産出されるアンチモニーという鉱物な何に使うの?
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先生も万能じゃないので、こういった即答できない質問については
次の授業できっちりお調べになられてご回答。

度量の大きい先生だったなあと思います。

生徒のなぜ、なにの質問から勉強を発展させるって結構ワクワクものでした(ペコリ)

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by mitsuketai | 2009-08-31 23:39 | 情報発信 | Trackback | Comments(0)

もう皆さん、ご承知のように民主党の歴史的大勝利、自民党の歴史的惨敗!

民主党にはぜひ勘違いしないでいただきたいと思います。

選挙は政権交代の手段であって、目的ではないこと。

確かに鳩山代表がおっしゃられるように首班指名を受けないと、
軽々に移行日程や人事のことはしゃべれないことも分かります。

首班指名を受けて内閣総理大臣となり、組閣するまでは
麻生内閣が国政の責任を負うのがルールですが、選挙で
落選した大臣が危急の問題が発生した時にどこまで対応できるのでしょうか?

気持ちの張りがなくなった人間が、次の人間にきちんと事務引継ぎができるでしょうか?

台風は近づいている、新型インフルエンザは猛威を振るっている、
北朝鮮は揺さぶりをかけてくるかもしれない…

首班指名はあくまでルールであっていわば儀式みたいなもの、
政権交代が明々白々である今、すぐに政権交代チームを明日召集して
直ちに事務引継と危急の問題に対応すると鳩山代表には発言してほしかった…

民主党の皆さんには祝意を表するとともに、この時点から政権を安心して
任せられるという道筋を目に見える形で、やさしい言葉で説明してほしいと思います。

マニフェストに美辞麗句を書くのは誰でもできるはず!

マニフェストを文字通り実行できるのが選挙で民意を得た政治家のはず!

ぜひ、喜びの宴はほどほどにして、マニフェストを着実に実行して
市民の賛辞を得てから、本当の宴を開くまでは勝って兜(かぶと)の緒を締めてほしい(ペコリ)

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by mitsuketai | 2009-08-30 23:56 | 社会問題 | Trackback | Comments(0)

ファトスタチン

ファトスタチン…京都大と東京大などの研究チームが発見した
          脂肪の合成を妨げ、過食による体重増加を抑える化合物。
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つまり、細胞内で脂肪の蓄積を阻害する物質だそうです。

これがメタボ特効薬?の見出し!

水を飲んでも肥える体質の人間にとってはうれしいかも…

肥えないためには、摂取カロリー以上のカロリーを消費する運動を行う、
それ以上に摂取カロリーを減らすかのいずれかですね!

摂取カロリーを減らすには、食べる量を減らす、高カロリー食から
低カロリー食に切り替えるしか方法が見当たりません。

その一方で、脂肪に変わる糖分を腸で吸収するのを阻害したり、
脂が体内に吸着しないようにするのもひとつの方法です。

食べ物のボリューム感はありながら、体内での消化吸収を阻害する。

そこまで議論を進めると、食べるという行為はいったい何だろうか…そんな疑問も湧いてくる。

食べるというのは元来、栄養摂取が目的のはずですから…

それでも飽食の時代になってくると、本来の栄養摂取目的から
おいしく、食べたい、カロリーを気にせず食べたい…

そんな気持ちの部分での食欲を満たす…“食べる”という行為の側面もあります。

美味しく、食べて、しかもカロリーオフ…最近のカロリー0ブームはまさにそのいい例!

カロリーゼロから食べた段階ではカロリーがあっても、胃腸で消化吸収をブロックして
結果的に摂取カロリー0、そんな食品の到来、今回のファトスタチンも価格が安定して
くれば、カロリーブロック食品へ応用されるかもしれませんね(ペコリ)

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by mitsuketai | 2009-08-29 15:20 | サイエンス | Trackback | Comments(0)

選挙とは人物選択なり!

今朝、出勤途中にこんなことがありました。

ある政党の街宣車が路線バス優先通行帯をノロノロと…

比例代表への投票を呼びかけるためにノロノロ…

私も含め、先を急ぐバスの乗客はイライラ、市営バスの運転手は困った顔…

やむなく、バス停の少し前でバスは停車し、乗客を降ろすはめに…
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これじゃ、このバスに乗っていた人の多くはこの政党に投票しないのでは…(笑)

誰も抗議しないので、私が『後ろ見てみい、バスが走れんやろ!』と怒鳴りました。

街宣車の後ろにウグイス嬢ともうひとり、前には運転手と市議会議員の偉いさん。

誰ひとり悪びれることもなく、特に議員の偉いさんは『何言っているねん』みたいな顔。

実は、前回の市議会議員選挙、地元じゃないのですが、ホームページや
ブログを拝見して、この人ならと思い、一票を投じました。

おもいっきり、裏切られましたね(苦笑)

あえて、武士の情けで具体的な党名や氏名は出しませんが、
少なくとも政権選択か政策選択かそんなことを述べる資格はありません。

路線バス等優先通行帯違反は立派な道路交通法違反です。

それを平然とやってのけ、しかも注意されても反省の色はなし(困)

こんな人に政治家の資格はないし、その人に一票を投じた私の選択ミスも悔やまれます。

選挙期間中だけでなく、常日頃の議員の行動をチェックしながら、
この人に託してもいいのだろうかと観察眼を鍛えておく必要性を痛感しています。

現時点では政権選択か政策選択かが議論になっていますが、4年間の任期満了の
間には、事情が変わって議員個人個人が国民の代表として、意見を表明し、
良心にしたがって行動していかなければならない局面が来ることもあります。

そんな時、政権選択ですか?政策選択ですか?その前に人物選択じゃありませんか!

議員は最終的には国民の代表です。大げさに言えば、自分たちの生命、財産を預けるのです。

選挙とは人物選択なり!これからはこの定義を踏まえていかなければ…と(ペコリ)

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by mitsuketai | 2009-08-27 21:16 | 社会問題 | Trackback | Comments(0)

コンピュータから出てくる数字だから間違いない!

実際、伝票を調べてみたら、その数字は間違いだった(苦笑)

そんなことはそこかしこであると思います。

今、介護で衰えを見せている父親ですが、その昔、メーカーで
経理マンからコンピューター黎明期(パンチカードの時代)に電算室の
責任者をしていました…家庭でのワンマンぶりも含め、今は見る影もなく(苦笑)

余談ですが、へそくりを確保するために、奥さんに見せるニセの給与明細を
お願いする同僚が10名もいたとか…

その父親が常日頃、コンピュータから出てくる数字は100%信用するな!

システムは万能じゃない!

その理由はデータ入力も人間、システムを組むのも人間!

ヒューマンエラーを100%防ぐ手立てなんて存在しない。

つまり、コンピュータが出した1つの数字が100%じゃないという意味。

複数の面からチェックする仕組みを作るのと同時に、
数字を見ていて、どうもおかしいなあ?という勘どころも
数字が出る仕組みを知っていると分かるようになる…
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財務の基本的な仕組みを勉強しようと財務管理のテキストで
資金運用表や仕訳の勉強にトライしましたが、どうも苦手(笑)

どうも親と子では違う!ということを得意顔で認識。

もう20年前によく話しをしていた内容ですが、
どうやら今の時代にも通用しそうな気がします。

コンピューターがはじき出した数字だから100%間違いはない!

そんな時、システムは万能じゃない!とチラッとでも
脳の片隅において、少し変だなあという勘どころも
大切にするという発想を持ち合わせていると、
大きな失敗を招くヒューマンエラーを未然に防げるかもしれませんね(ペコリ)

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by mitsuketai | 2009-08-26 22:34 | 教え | Trackback | Comments(2)

WASHOKU-Try Japan’s Good Food

WASHOKU-Try Japan’s Good Foodってご存知ですか?
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在外公館等において、オピニオンリーダー等に対し日本食・日本食材等の魅力を伝え、
彼らの発言等を通じ日本食・日本食材等の魅力を広く普及させることにより、
日本産農林水産物・食品の輸出振興を支援することを目的とする事業です。

外務省のサイトはこちらをクリック

農林水産省のサイトはこちらをクリック

その中に世界が認める輸出有望加工食品40選というのがあります。

具体的にはココをクリック

趣旨は農林水産物・食品の輸出にあたっては、長距離輸送等のため出荷から
販売までに相当の期間を要するものである。

加工食品の中には、賞味期限が比較的長い等の特徴をもつものがあるため、
今後海外への輸出が期待できると思われる。

このため、今回、40点の加工食品をコンテスト方式で選定し、
国内関係者の参考事例として紹介することにより、農林水産物・食品の輸出促進を図る。

大手メーカーから地方中小メーカーまで幅広く選考されています。

しかしながら、こういう制度を知らない優れたメーカーも埋もれていることがあります。

制度を知らなかったり、方法を知らなかったり等々、メーカーの中には
敷居が高いところもあると思います。

せっかくいい制度なのですから、各地でセミナーを開いて、食品産業を育てていく
そんな仕組みがあってもいいもかなあと思っています。

裾野を広げていかないと、実にもったいない(ペコリ)

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by mitsuketai | 2009-08-25 23:26 | 食育&地産地消 | Trackback | Comments(0)

ビタミンCの威力

まずはこの本をご紹介したい!

ビタミンCがガン細胞を殺す。
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この本に関心を持ったのは、ある方から高濃度ビタミンC点滴の
お話しを聞いたことがキッカケでした。

高濃度ビタミンC点滴を打つと、身体は元気になるし、お肌はピチピチ…(笑)

それでもいくつか疑問がありました。

ビタミンCを摂取し過ぎると、不要な分は尿といっしょに排出される。

過剰摂取のビタミンCが排出されるということは過剰摂取は身体によくないのでは…

そんな疑問についてこの本はコンパクトに、分かりやすく解説されています。

アスコルビン酸(ビタミンC)は選択的にガン細胞を殺す!
「超高濃度ビタミンC点滴療法」の最大のメリットは、副作用がほとんどない。

この書評も参考にしていただきながら、関心のある方はぜひご一読いただき、
そのメカニズムと理由を直に読み取っていただければと思います。

理科系はどうも?とおっしゃられる方にもおススメ。

ちなみにビタミンCがガン細胞を殺す仕組みについてはこちらの解説もどうぞ!

アスコルビン酸(ビタミンC)は抗がん剤やインターフェロンと比べると
比較的安価で供給もしやすい。

ところがアメリカでも、日本でも保険適用でないところが問題。

そりゃ、ビタミンCでガンが治る、副作用もないとなれば製薬業界も真っ青(苦笑)

実はこの超高濃度ビタミンC点滴はインフルエンザにも効果があるといわれている。

メカニズムを考えれば納得できるし、ワクチンと違って、ビタミンCの生成は
その気になれば、ジャガイモなどの澱粉さえ供給できれば何とかなる。 

ワクチンやタミフルが足りないのであれば、大至急、超高濃度ビタミンC点滴療法を
検証すべきで、これが可能となれば、澱粉からビタミンCの生成をフル稼働させれば
途上国も含め、多くの人が助かるかもしれない…

業界のしがらみ、政財界の癒着や利権、そんなことに気を取られていると、
人類に対して肉眼では見えない、ミクロの敵、病原性のウイルスの襲来に
なす術がなく、呆然と立ち尽くしてしまうだろう…

新型インフルエンザワクチンが対応できなければ、超高濃度ビタミンC点滴も
対インフルエンザ対策として、早急に考えるべきではと個人的には思っている(ペコリ)

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by mitsuketai | 2009-08-24 21:48 | サイエンス | Trackback | Comments(0)

とうとう新型インフルエンザも流行宣言が出されてしまった。

それも時期が悪く、総選挙の真っ只中。

7月24日にこのブログで予想してきたことが現実味を帯びてきた。
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自民党、民主党どちらが政権を取るにしても、政局がゴタついている間に
新型インフルエンザウイルスはお構いなしに猛威を奮ってくる可能性が大。

当初、2400万人分のワクチンを国内生産できる目論見が
どうやら1700万人分しか確保できない。

欧米の製薬メーカーからの輸入も万が一副作用があった場合の
免責条件がなければ出荷できないし、割り当て量の見込みも…

アメリカ疾病センター(CCD)は既に接種優先順位を決め、
ドイツや韓国も対象者を決めているのに
日本は右往左往(困)

政権担当能力が問われる選挙、自民党も民主党も自分たちなら
どう対応する!といった明確なビジョンを示すべきである。

世の中の事件や事故、災害は急に待ったなしに発生することが多い。

政権をとってから、勝利の余韻に浸ってからでは遅すぎる。

政権担当能力の大きな要素の中に危機管理能力がある。

世論調査では圧倒的に民主党有利であるが、インフルエンザ対策ビジョンは
格好の試金石で、不要不急の事態に対する実力が分かるはず。

民主党ができなくて、自民党の出来がよければ一夜にして形勢逆転だってありうる。

自民党が政権担当能力を喧伝するならば、格好のチャンスではなかろうか?

キチンとすれば、マニフェストに書いてあることも真剣味を帯びてくるはず!

歴史も、世の中の出来事も実に不思議な巡りあわせを持ってくる。

やっぱり、事実は小説よりも奇なりという格言の意味は奥深い(ペコリ)

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by mitsuketai | 2009-08-23 09:39 | インフルエンザ | Trackback | Comments(2)

レスポンスの極意

レスポンス(応答、返事)の極意と大げさなタイトルを掲げてしまいました(笑) 

言い換えれば、報連相(報告・連絡・相談)の大切さとタイミングの問題。

なぜ、こんな問題を取り上げるのか?

最近、あらゆる場面で簡単なことが当たり前にできていないことが多いのです。

期日がある仕事や約束ごとについて、いったん打合せして、納期を
取り決めても、それが守られないことが多いと思いませんか?

たぶん、皆さんの周りをご覧いただいても、何回も確認しないと
安心できないことって、10年前に比べると増えているのでは…?

野球に例えて申し上げると、先制、中押し、ダメ押し、最後にここまでやらせるの?(苦笑)

3回ないし4回くらい確認しておかないと、その時になってエライ目にあうことがあります。

それも依頼や指示をした人間が確認しなければならないってことが非常に多い。

本来は依頼や指示を受けた人間が報連相を行うのが基本なんですが…

ところが現実は反対で、相手の仕事の確認までしなければ、安心できない(苦笑)

挙句の果てには、お客様が不愉快な思いをして、ミスをした売り手の当事者は
何の罪の意識もない…

その時によく出る言葉が、きちんと100%の回答をしなければならないと
思っていたら、つい確認の連絡忘れてました!という内容。
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そんな時に大事なのが、レスポンスの極意。

100%揃うのを待つのではなく、50%でも、70%でもまとまれば
その都度、中間報告をしておく、これがレスポンスの極意。

依頼した方もされた方も状況が分かり、進捗状況を確かめることができ、
うっかりミスを未然に防ぐための確認だってできる。

ちょっとしたレスポンスの考え、実行できるかどうかは大事かも!

できる人はレスポンスが早いし、的確。いわばリトマス試験紙みたいなもの!

僕はその人が信頼に値するか否かはレスポンスを判断基準のひとつにしています。

もっとも中間報告を受けるのが邪魔くさいという方には論外ですが…(ペコリ)

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by mitsuketai | 2009-08-22 09:41 | ビジネス | Trackback | Comments(0)

先日、武雄のかいぼー先生のブログを拝見していたら
姫路駅とお土産の話題を記事にされていました。

さすが、かいぼー先生、姫路のお土産にしっかりと『書写千年杉』を購入されていらっしゃる。

この『書写千年杉』は特殊なバウムクーヘンでバウムクーヘンマニアでは
知らない方はいないくらい。

姫路にお越しになられた旨に対する感想と姫路の土産菓子について書きますね!と
コメントを入れたところ、たいちょうさんのブログでの姫路の和菓子の紹介で、
二度美味しい思いをしたいと思います♪ あ、伊勢屋本店の玉椿も買って帰りましたよ。


伊勢屋本店の玉椿も姫路銘菓で、押さえるべきところはさすがしっかりと…

ここまで完璧だと、コメント書いた手前、どうしようか…(汗)

ところが、あとひとつ残っていました、それが白鷺陣屋さんの五拾萬石。

JR姫路駅の構内、伊勢屋本店さんの向かいにも店があります。

まずは包み紙が個性的、それが商品自体も個性的な最中(もなか)
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①海苔(のり)の豊かな香りが広がるもなかの皮に、もち粉でできた求肥(ぎゅうひ)、そしてこしあん。
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②焼いた「こがし」のもなかの皮、求肥の中はつぶあん。
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当初はあんを求肥(ぎゅうひ)で包むお菓子が、日持ちしなかったため、
遠方に運ばれてもおいしさを保てるようにとこの形になったとか…

おかげで、口の中で3度、それが2種類となると、2つ食べると6倍美味しさを楽しめる?

白鷺陣屋(はくろじんや)さんは企業HPをお持ちではないので、
足で集めないと、なかなか情報は手に入りませんが、偶然出会う形でゲット。

ところで、姫路駅、昔の駅は線路がたくさんあって、いかにも大きな駅の風格が
あったのですが、高架になってコンパクトに、そして高架下の構内にお土産ショップの集積。

これは福知山駅も下記のように同様のタイプの駅舎に改造。
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駅舎に個性がなくなるのはさびしいので、せめて名物くらいは個性を保ってほしいものです(ペコリ)

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by mitsuketai | 2009-08-21 20:51 | おすすめスイーツ | Trackback | Comments(2)