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8月30日のブログのタイトルは…残暑お見舞いはいつまで

その時にこんなことを書いていました。

長期予報では9月も残暑が続くと言われています。 
 
まあ、僕の勝手な動物的カンでは9月15日~20日前後に
季節の分かれ目、転換点が来るような予感がしています。
 
それも急に涼しくなるような… 
 

このグラフは9月の大阪市における最高気温(赤)最低気温(青)の推移 
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グラフの出典はこちら
 
明らかに9月15日~20日前後に季節の転換点が現れています。 
 
そして明日は最高気温20℃の予想! 
 
急に涼しくなるような…今のところ予想の通りにきています。
 
ところで気象庁の長期予報では50%の確率で10月、11月は
気温が高めと予想されています。 
 
長期予報にケチをつけるわけではありませんが、
10月に入るとめっきり涼しくなると思います。
 
なぜ、そんなことを予想するのか? 
 
何事も平均に落ち着く波動で動いていると思うからです。
 
平均の推移をあらわす移動線に対して乖離度が高い現象が起こると
必然的に反作用が起こり、移動平均の中心線に寄り付くことに
なるのではと思っているからに他なりません。
 
極端に変化が起こるとその反作用も極端になり、お互いに打ち消しながら
落ち着くところに落ち着くと思われるのです。
 
円相場も円高で騒いでいますが、10月の中旬までには一度
88円~90円くらいに落ち着いてくるように思います。 
 
為替の専門家でもないので予想はどうなるかは分かりませんが、
何となく動きを見ていると、そんな動物的カンが働きます。
 
直感を研ぎ澄まして、色々なことを予測してみるのもカンどころを
鍛えるトレーニングになるかもしれないと思い、日々実践しています(ペコリ)
by mitsuketai | 2010-09-30 00:38 | ウラを読み解く? | Trackback | Comments(0)

社会人駆け出しの頃に教わった格言です。

人を叱る時にどうすべきか?を簡潔に言い表した言葉だそうです。 

相手の立場にお構いなしに、自分の感情をぶつけ、
立ち上がれないくらいに傷つけてしまうやり方が
“刀でバッサリ切る”ということ。

できすぎる人がつい起こしてしまいやすいのも特徴。

つまり、刀でバッサリ切っちゃうと、死んでしまうことから
何もかもTHE ENDになってしまいます。

叩かれた時は痛みとつらさを感じますが、その意味が
だんだん、じんわり分かってもらえる叱り方が“木刀で叩く”というやり方。  

まあ、木刀で叩いても、そのやり方次第では
刀でバッサリ切ったのと同じような結果になることもありますが…

木刀で叩く、じんわりお互いに感情を理解し合えるやり方の方が、
“叱る”という教育的見地からは理想だということかもしれません。

最も大事なことは、相手に対して愛情を持って接しているか否か?

木刀で叩く意味をパワーアップさせるにはそこが必要かもしれません(ペコリ)
by mitsuketai | 2010-09-28 23:56 | 教え | Trackback | Comments(0)

マンハッタン・ルージュ

マンハッタン・ルージュ…ニューヨークで今、話題の新しい口紅?

実はマンハッタン・ルージュの正体はコレ!
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KEITH MANHATTANのスイーツデザート。

真紅なイチゴゼリーに白いミルクプリンの絶妙なコンビネーション!
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色彩もさるころながら、甘酸っぱいイチゴゼリーの後に口の中を
いきわたる、さわやかな甘さとほのかなミルキー感のミルクプリン。
 
この味わいのコンビネーションは1粒で2度おいしいという感じかな。

トップにトッピングされているストロベリー。
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表面にかかっているシロップはいちごを包み込む魔法のべール。

いちごの甘酸っぱさをキュンと感じさせるプレリュードみたいな…
 
このマンハッタン・ルージュ、おそらく世の多くの女性の唇を奪うことでしょう(ペコリ) 
by mitsuketai | 2010-09-27 23:47 | おすすめスイーツ | Trackback | Comments(0)

GIOTTO フルーツタルト!

最近ワクワクするデパ地下として大丸京都店のデパ地下がある。

色々、目移りして、あれもこれもと誘惑が多い。

書店とデパ地下を歩いていると、財布の中の諭吉さんが
いつの間にか、漱石さんへと分身の術をなされるのが目下の悩み(笑)

それはさておき、今回、僕の心にビビッと誘惑のまなざしを送ってきたのがGIOOTOのフルーツタルト!
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これはもはや芸術品の域に達していると申し上げても過言じゃない。
 
フルーツのカット、フルーツの味わい、全体のバランスと繊細なタッチ。 
 
大技で挑んでくるのが東の横綱がこの仙台 いたがきのフルーツタルト
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繊細な技で玄人好みなのが西の横綱 GIOTTOのフルーツタルト! 
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ショーケースの中で輝いているが、実際に食べてみると、口の中でも
フルーツが輝いているくらいの繊細なおいしさ。

たぶん、大多数の人が、実際にショーケースの前に立ち止まると、
魅惑の美しさ、美味しさのオーラに参ってしまうと思ってしまう(ペコリ)
by mitsuketai | 2010-09-26 22:56 | おすすめスイーツ | Trackback | Comments(0)

臥薪嘗胆

中国漁船衝突事件、正直申し上げて中国いや正式には
中華人民共和国指導部の対応には目に余るものを強く感じる。

名もなき小市民がブログで吠えても仕方がないが、やはりやるせない(怒)

※以下、中国=中華人民共和国とする。

今度は謝罪と損害賠償まで求めてくるとは…

もともと統治のためなら人権思想も抹殺するくらいの
法制度しかもたない指導者しかいないのだから無理もない!

刑法上、日本の艦船が被害を受ければ、日本の刑法なり
関係諸法が適用されるのは当然のことである。

先日のブログでも書いたが、アメリカにも中国にも
なかよし的国際協調なんて通用しない。

ただ、今回履き違えたのは、中国の狡猾さを見過ごし、
普天間問題で対米関係が冷え切ったことにもある。

中国の狡猾さを知らずに、擦り寄った鳩山政権にも問題はある。

アメリカにすれば、困った時だけ頼られても…
 
その弱みをズバッと突いてくるのが中国流。
 
ではどうすればいいのか?

まずは、普天間問題の日米合意を着実に履行し、
日米関係を好転させること。

その分、沖縄の負担軽減や危険防止対策、
米兵問題等を日米できっちりと対策を行うこと。

ただ、アメリカの眼も今や日本から中国に向けられている。

その点、中国の勢力増大はアメリカの国益にもそぐわないこと、
そのためには日米関係の強化が重要であることを認識させる
普段の努力もしていかなければならない。

何と言っても中国はアメリカに干渉されることを極度に恐れている。

相手が相手ならば、最も嫌がることをねちっこくやるしかない!

さもなくば、沖縄は中国の属領になってしまうかもしれない。
 
次には、中国への経済依存度を薄めること。 
 
今、中国での市場開拓や中国人観光客を
取り込まないと、日本経済は成り立たないという。
 
しかしながら、中国という国は映画のセットみたいなもの。

映画のセットのようにみせかけの看板の裏側は…?

対外的な窓口である沿海部の発展と内陸部の貧困のアンバランス。
 
中国の発展というのは、人口が多い=市場規模が大きいとう構図のもとに
日本を筆頭に人口減少で市場に行き場を失ったマネーが流入しているにすぎない。

諸行無常、盛者必衰のごとき、繁栄を謳歌している慢心、傲慢が一番怖い。

表面上隠れているだけで、中国内部の格差問題は深刻かもしれない。

人民が格差問題に目覚めれば、統制不可能に陥る危険性もある。

そうなれば一斉に流入していたマネーはあっという間に流失してしまう。

その時の影響はもっと大きいことを考えておくべきである。

猫も杓子も中国という考えはバランス感覚を欠くものである。

しかも民族問題という大きなアキレス腱も抱えている。
 
その矛先を領土問題に矛先を向けさせているように思う。 
 
今回の中華人民共和国指導部のエスカレートぶりを見ていると
相当焦っている感じも伝わってくる。

因果応報という言葉のように、目に余る行為がエスカレートしてくると
それが跳ね返ってきて想像を絶することがごく近い将来起こりうることもある。


人民元に対する圧力が高まると、中国経済もどうなるか分からない。
 
もっとも、その際、被害を被るのが名もなき人民であることは悲しいのだが…(困)

日中関係というのも本来、相互互恵でなければならない。

日本も中国との関係が緊迫すると大変なことになる。
 
それ以上に中国も日本との関係が断絶となると相当なダメージもあるはず。

レアアースの禁輸といった問題も、世界に冠たるリサイクル技術を
駆使すれば、スクラップから供給をまかなうことも可能では…

日本経済も従来からの量的拡大志向から質的充実志向へと変換する時に…
 
使い捨て、浪費、遊興に耽っているぜいたく志向から質実剛健へ

中国からもアメリカからも崩せない精神性の高さを…
 
戦前の日本人の精神性の高さ、忍耐強さ…

何があろうと、毅然として対応してくる。

アメリカも中国もこれを一番恐れているのである。

だからこそ、あれやこれやと難癖つけて解体してくるのである。 
 
おとなしく、粛々と将来を見据えて、一寸の虫でも五分の魂のごとく、しっかりした国家感を築く。 
 
まさに臥薪嘗胆。

なかなか手ごわい、いい気になって手を突っ込むと大怪我をする。
 
その反面、ヒューマニスティックな一面も併せ持つ。 

何もかも媚びへつらうばかりが全てではない(ペコリ)
by mitsuketai | 2010-09-25 19:41 | 社会問題 | Trackback | Comments(2)

北風と太陽!

北風と太陽!皆さんもよくご存知のイソップ寓話。

北風と太陽のどちらが旅人の上着を脱がせることができるか?

北風は力いっぱい吹いて上着を吹き飛ばそうとする。

しかしそれは逆効果で寒さを嫌った旅人が上着をしっかり押さえてしまい、
北風は旅人の服をとうとう脱がせることができなかった。

それに反して、太陽は燦燦と照りつけた結果、暑さに耐え切れなくなった
旅人はあっさりと上着を脱いでしまった。

威圧や恫喝で臨むことが全てではなく、時には寛容な態度の方も効果的。

今回の検察不祥事、事実はすべてが解明されてからでないと
論評はできないが、強引に自分たちのシナリオ通りに自白と
証拠固めをしたとしたら、それは北風と同じ。

昔々、検事志望の人には人間的魅力にあふれる人が多かったと聞いたことがある。

司法修習の時に、人間的魅力あふれる先輩検事にあこがれる人が多かったらしい。

極悪な容疑者でも最後は検察官の人間性についホロリとしてしまう。

まさに太陽のごとく…

今回の不祥事は逮捕された主任検事だけでなく、事実を把握しながら隠蔽と
とられてもおかしくない、大阪地検の上層部にも問題はあるかもしれないが、
この事件をもって、検察全体=悪という構図にされるのもよくない。

社会正義のために、日夜がんばっておられる検察官も多いはず。

それを『十把一絡』(じゅっぱひとからげ)に考えられることが恐ろしい。

マスコミの中には、ついこの間まで村木さんをまるで犯罪者扱いしていたかと思うと
今度は手のひらを返すように被害者扱いして、追求の矛先を検察に…

背景も事情も考えずに、単純な言動に流されるデジタル的思想の蔓延が怖い。
 
今回の事件の原因究明を国民に分かりやすく説明できるようにお願いしたい。

元来、司法とは、事件の起こった背景や動機をきちんと解明して、
情状を斟酌して、当然受けるべき罪刑を決めることが筋道であるはず。

主任検事ひとりに責任を負わせるだけの“とかげのしっぽ切り”に終わってほしくない。

彼も社会正義の実現を目指して、難関の司法試験を突破して
崇高な志を持って検事の道に進んだはずである。

なぜ、彼が今回のような行動をとらざるを得なかったのか…?

きちんとした解明が村木さんに対する検察がなすべき謝罪の方法のひとつ。

検察を表現するキーワードとして、「秋霜烈日」がある。

「秋霜烈日」とは,秋におりる霜と夏の厳しい日差しのことで刑罰や志操の厳しさ。
 
今回の捜査にあたっては「秋霜烈日」の厳しさの中に、太陽のような高潔さ、
時には心の大きい慈愛の心をもって、きちんと情状を斟酌して、誰もが
さすが!と納得できる結論を出していただきたいと思う。
 
それこそが検察の威信回復であり、社会正義の衰退に傾くことを防ぐ方法ではなかろうか(ペコリ)
by mitsuketai | 2010-09-23 11:30 | 社会問題 | Trackback | Comments(0)

コツはコツコツ! 

昨日、乗ったタクシーの運転手さんとの会話

僕:近くてワンメーターですいません!

運転手さん:いや、ワンメーター大歓迎ですよ!

僕:長距離のお客さんだったら楽して儲かるじゃないですか?

運転手さん:一見儲かるように思いますが、実際はそうでもありませんよ

僕:なぜ…

運転手さん:長距離の場合、たいてい高速を使います。
       行きの場合はお客さんが負担しますけれど帰りは自腹です。


        高速を使わないと時間がもったいないし、高速を使ったらお金がもったいない!

        万が一、途中で事故でも起こしたら大変!

僕:じゃあ、どんなスタイルが一番儲かるの…

運転手さん:コツコツ、ワンメーターのお客さんを喜んで運ぶことです。

       そのスタイルで成功している運転手仲間がいるんですよ!

       ワンメーターでも、お客様に気持ちよく乗ってもらうと、
       不思議なことに、お客さんを降ろしたところで、すぐに
       次のお客さんがすぐに見つかるのです。

       それが次々につながっていくのです。


僕:やはり、コツコツなんだ!

運転手さん:まだ続きがあるんですよ!

僕:どんなこと?

運転手さん:お客さんがしっかりタクシーの運転手さんの名前を覚えていて、
       お客さんから指名がかかるのです。

       しかも長距離で往復、実においしい仕事が回ってくるんですよ!


僕:なるほどね

運転手さん:そうすると、今度はお客さんがお客さんを紹介してくれるようになります。

僕:売り込まなくてもいいということですよね!

運転手さん:口コミってすごいですよね!最初はワンメーターのお客さんをコツコツ拾って
       お客様に気持ちよく乗っていただくことに専念しただけなのに…


塵も積もれば山となる、コツコツと貯金ならぬ、貯コツをしていくと
お天道様銀行が大きな利息をつけてくれるようです。

最近、あちこちでコツコツが大切、成功している人に共通している話題として
自分に与えられたことをコツコツとしてきたことが結果として現われていることを
よく耳にします。

これは、お前もコツコツを大事にせよ!という神の啓示かもしれないと感じています(ペコリ)
by mitsuketai | 2010-09-21 22:08 | ラッキー | Trackback | Comments(2)

逆転発想の優先座席

最近、特に目立つのが電車やバスの中で立っておられるお年寄りの多いこと。

その反対に、座席を占領しているのが若い人間。

優先座席も今や有名無実化しているような気がしてなりません。
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個人的にはこんなルールでいつも対応しています。

1.空いていて、優先座席を必要とされるお客がいらっしゃらない時は座ることもあります。

2.優先座席以外の座席に座っていても、お年寄りや妊婦の方がいらっしゃれば
  できる限り代わるようにしています。

以前、阪急電鉄が性善説を信じて、全ての座席を優先座席とし、
乗客に対して、お年寄りや身体の不自由な方、妊婦や小さいお子様を
連れたお客様に対して座席を譲るようにしたが、結果はまったくの逆効果(苦笑)
 
そこで逆転の発想、本音を申し上げれば、優先座席とその他の座席の比率を逆転!

ほとんど優先座席に対して、その他の座席はほんの一部。
 
まあ、この方法だと阪急電鉄の二の舞になりかねないから、
優先座席とその他の座席の比率をせめて1:1にするのです。 
 
そうすれば、傍若無人(ぼうじゃくぶじん)な人の割合が減って、
お年寄りや立場の弱い人にとって温かい世の中になるのかもしれません(ペコリ)
by mitsuketai | 2010-09-20 21:29 | ウラを読み解く? | Trackback | Comments(0)

京都の錦市場にある三木鶏卵さん!

ここは出し巻き玉子でも有名なお店です。

卵を知り尽くした三木鶏卵さんで買うことができるのが、黄味あんぱん!
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この黄味あんぱん、ただの黄味あんぱんではありません。
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実に美味しいのです、パン専門店も真っ青(笑)

パン生地も旨いし、何と言っても黄味あんは抜群の美味しさ!
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ひと言で申し上げれば、嫌味のない、上品な味わい。

小ぶりサイズですから、ついパクパクっと…(苦笑)

卵を使った黄味あんぱん、これほど完成度の高いものは
おそらく、お目にかかることはできないと思います。

サイズは小さいですが、1個:120円も納得です(ペコリ)

三木鶏卵さんの場所はココをクリックして下さい!
by mitsuketai | 2010-09-19 18:25 | おいしいパン | Trackback | Comments(2)

先日、阪急西宮北口駅構内のブックファーストで見つけました!

それがこの本!

ツィッター部長のおそれいりこだし
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冷凍うどんで有名なカトキチブランドを有するテーブルマーク株式会社の
広報担当、いや今やツィッター部長として有名な末広 栄二さんの著書

末広さんのプロフィールはこちらのブログが詳しい!

テーブルマークの公式ツィッターはココをクリック!
 
単なるツィッター本というより、末広部長の生き様からなぜ、ツィッター部長と
称されるに至ったかというドキュメンタリーと言う方がふさわしい本。
 
ツィッターやブログはあくまでツールであっても、最終的には
人間味が投影されるなあって実感します。
 
ツィッター部長のツィートが楽しいのも、やはり末広部長のお人柄では…
 
朝のごあいさつ…おはようございま すうどん!
 
親近感と礼儀の…おそれいりこだし
 
やわらかいお礼…ありカトキチ
 
特別なお礼…Yesカトキチなう
 
誉め言葉…素敵、旨い、出来る
 
合いの手…あらま、かまたま
 
目線を低くして…おいちいよ
 
謝る場合…ご麺なさい
 
ちゅるっと、ずるっと…冷凍うどんにちなんだダジャレも嫌味がないのが素晴らしい!
 
ツィッター部長の主眼は公式ツィートながら、あくまでコミュニティー作りが中心。
 
辞表を胸に独断で始めたらしいが、いまやカトキチブランドのイメージ向上にひと役もふた役も… 
 
カトキチの冷凍うどんが食べたいけれど売っていない!そんなツィートには
『魔法の言葉 置いてを』をさりげなくリツィート。
 
あくまでカトキチのコミュニティー作りからさりげない販売促進はさすが!
 
ガツガツ売り込もうとするツィッターには耳が痛いはず(笑)
 
この本選んで、買って、読んで面白かった、よかった(ペコリ)
by mitsuketai | 2010-09-18 21:45 | おススメ本 | Trackback | Comments(0)