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今年もお届けします!宝塚花の道 桜開花情報2011

昨年の開花情報のスタートは2010年3月23日

それに比べると今年の桜は1週間ほど遅れています。

ちらほら咲きかけているところもありますが、
まだまだつぼみがふくらみかけたところです。
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明日から気温が上がりそうですが、
それでも今週末の土日はチラホラ咲きから
3分咲きくらいと予想しています。
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おそらく満開、見ごろは来週の土日である
4月9日、10日あたりかと思われます。

今週の火曜日、なぜかうら若い女性が
たくさん花の道界隈に往来していたと
思ったら、宝塚音楽学校の合格発表でした。
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ひと足早く未来に向けた希望の花が咲いたようでした。

東北関東大震災で被災された方々にとっては
お花見どころでなく、また関西地方でも
お花見は自粛傾向と伺っています。

今年も随時、宝塚花の道の桜開花情報をご案内します。

桜を見て、すこしでも皆様の心の中に淡い思いを
感じていただければ幸いです(ペコリ)
by mitsuketai | 2011-03-31 22:16 | OH!タカラヅカ | Trackback | Comments(2)

天皇皇后両陛下が東京武道館で被災された方々を
見舞われたご様子をニュースで拝見しました。


膝をつきながらおひとりおひとりにお声をかけておられる
お姿にはジーンとこみあげてくるものがあります。

御料牧場の食品や物資の提供、宮内庁病院の受け入れや
計画停電のことを思いやり、自ら一定時間電気を使わない
生活を送られておられるとか…

被災地にもお見舞いと関係者へのねぎらいのため
ご訪問を検討されていらっしゃるようですが、
そのことで多くの方々にご迷惑をおかけしては
いけないとのご配慮も…

常に相手を思いやられるお姿!

被災された方々にとっては何よりの勇気付けに…

ニュースを拝見していてこちらも胸がジーンときました。

こういう時にさりげない優しさを差し伸べることがロイヤルの証なんでしょうね(ペコリ)
by mitsuketai | 2011-03-30 23:53 | 偉大なる人々 | Trackback | Comments(2)

男性で、しかもおっさんでマステ mtと聞いてピンと来る人はさすが!

ロフトにもあるのですが、大半のおっさんは気づきません(笑)

かく申し上げる僕も気づきませんでした(汗)

女性や子どもはだいたいマステ、mtと聞けばお分かり!
 
どうやらこの辺にピンとトキメキがなければ企画に携わるものとして失格だとか…

マステ=マスキングテープ、つまり養生テープのこと。
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工場現場など業者御用達アイテムである養生テープを作っている
岡山県 倉敷市のカモ井加工紙株式会社のマスキングテープが
マステ、mtとなって今や秘かなブーム。

どこに貼ってもきれいに剥がせる、色が豊富ということで
ラッピングやインテリア、コラージュといった使われ方を…

マステとは…ココをクリック

この会社、もともとはハエとり紙の製造からスタートした会社。

そこのマスキングテープが大きく変身したのは会社に届いた1通のメール。

自分たちはマスキングテープが大好きで、マスキングテープのミニ本を
作りました。第2弾も考えているので工場見学させてほしい。


業界的に言えば、まったくの素人さんからのメール。

当初は社内でも戸惑いがあったようですが、工場見学を受け入れ、
交流していくと、思いもよらない発想が…

業界的にも女性たちもマステ=mtと呼び方が一致していることも
あって、とうとうmtなるファンサイトまでできてしまう始末。

mtファンサイトは実によく出来ている…ココをクリック

詳細はmt誕生ストーリーをご参照…ココをクリック

萌黄色などの優しい色使いやオシャレなデザインのマステまで
その種類はとどまるところを知らないくらい増え続けている。

我々も今や玄人、業界より異業種、素人さんは化けると恐ろしい!という
認識を新たにしている。

しかもホームページのお問い合わせから飛んでくる素人さんのメールを
無視できないと考えている企業も増えている。

逆にバイヤーや開発担当という玄人筋の目利きが
素人さんの目利きに連戦連敗という事象まで出現しているとか…

今や、マステって何?という感性では、消費を牽引する女性や子どもの
ニーズはつかめない時代になってきているらしい。

ましてやデフレ、不景気といった理由でモノが売れないという言い訳を
しているおっさんマーケッターは存在意義がなく、レッドカード一発退場も
やむをえないという大変な世の中になってきたようだ(ペコリ)
by mitsuketai | 2011-03-29 21:28 | ヒットの予感 | Trackback | Comments(0)

思いつきと企画は違う!

アイデアや思いつき、これを企画と錯覚されていることが多い。

かくいう僕もこのブログで思いつきの類を書いていることも多い(苦笑)

ところがプロとしてお金をいただている場合はその限りではない。

企画というのはアイデアから形にするまでの一連の活動をいう。

営業企画や商品企画といえば、華やかなことを想像されることも多い。

ところが一定のデザインやサンプルができても、これで全て終わりじゃない。

まあ、そこまで至らずとも“企画している気分”を満喫されていることもあるが…

思いつきを形にするにはどちらかと言えば、泥臭い、面倒くさい作業の連続。

人に頭を下げて、時には苦労して作り上げたサンプルを事もなげに文句を言われたり…(笑)

サンプルはできてもラインに乗せるには何回も手直しがあったり、原料、資材の安定調達から
工程の手配や関係者への段取りなどなど、正直申し上げて面倒くさいことばかり…

紙に書いたアイデアの走り書きや抽象的なイメージだけではなかなか…

ちょっとしたアイデアやラベル、パッケージのいじくり程度は商品企画じゃない!

またモノは出来ても規格書や契約書の細部の詰めなど…

大きな企業ならばチームは組めるが、中小メーカーでは1から全てを
実質ひとりでこなしている仲間もたくさんいるのが現状。
 
まあ、依頼の仕方ややりとりを見れば、自ずと企画に対する理解度は分かる。
 
ただ、難儀なのは企画の何たるかを理解せずに、横車を押すような依頼。

今年になってからはそういう依頼のスタンスが見えた段階で
僕自身はタッチせず、お断りすることにしているが…

仲間うちの同業者も同じ意見で、無理な注文は断る動きが多いと聞く。

以前のように、モノをOEMでおいそれを作ってくれるところは少なくなっていることは
そこそこの規模のメーカーの開発担当者からもここ半年よく聞くことである。

右肩上がりの時代とは違い、どこでもモノを作ってくれる時代は終わりつつある。

価格だけ叩かれて、何も分からない企画担当者からの仕事で、
おいしい部分だけ持っていかれることは割りに合わないからである。

そもそも肉体にも頭にも汗をかかず、儲けようとすることが不遜なのである。
 
依頼主も依頼されるメーカーもお互いが選別し、選別される時代に…
 
そういう流れを理解できず行動できなければついていけない、大変な時代になってきた感がある(ペコリ)
by mitsuketai | 2011-03-28 21:49 | ウラを読み解く? | Trackback | Comments(0)

ヒラメの目をタイの目にすることはできない!

これは関東大震災後の帝都復興院総裁や台湾総督府民政長官を
歴任し、復興後の東京の都市計画や台湾のインフラを整備したことでも
有名な後藤新平の言葉。

台湾の施政にあたっては次のようなことも基本に据えたのが以下のこと。

社会の習慣や制度は、生物と同様で相応の理由と必要性から発生したものであり、
無理に変更すれば当然大きな反発を招く。よって現地を知悉し、
状況に合わせた施政をおこなっていくべきである。


今回の震災で一時的にせよ、長期的にせよ、慣れ親しんだ地域から
安全な地域の避難や移住は避けることができないのも事実。

ところが、受け入れ地域を確保できたとしても、一番大事な
被災した方々の気持ちを無視できないこと!

冬の厳しい寒さに耐えて生活している東北人の気質が
今回の避難生活にも耐えておられる側面も強い。

本来ならばSOSを発信してもおかしくない状況でも
我慢する気質のため、未然に助けることもできないかもしれない。

こんな時こそ、民俗学や社会心理学の精鋭を集めて
東北人の気質と被災者の心理ケアを踏まえた移転プランを
考えることも物理的な復興計画とあわせて実行すべきではなかろうか…

地域が変われば風習や食文化なども変わる。

昔より往来が盛んになって東西南北の融合が進んでいるとはいえ、
生まれてから外に出たことのない方も多くいらっしゃるはず。

移転についての不安心理もあり、また生まれ育った地域への
愛着も捨てきれないし、生活基盤である田畑や家畜を
捨てきれない思いも強いはず…

安心・安全より危険があってもいいから地元に残ることを選択する人もいるはず。

物理的施設や物資、資金を確保できても心の部分、気質の部分を
理解することなく進めると、かえって悲劇になるかもしれない。

こんな時こそ、民俗学や心理学、生活科学といった学問の
集積した知恵を生かすべきではなかろうか…

集団移転や一時避難に魂を入れる意味でも
被災地域の方々の気質や被災者の気持ちを
できる限り斟酌できることができないだろうか…

受け入れる側も受け入れる側もお互いの気質を
理解できればその分スムーズに進めることができる。

物理的な側面が優先されるのは無理からぬところもあるが、
気質や心理的な側面を考えることも一考の価値があるのでは…(ペコリ)
by mitsuketai | 2011-03-27 19:38 | 社会問題 | Trackback | Comments(0)

復興工業団地構想!

東北関東大震災に対して、まずは被災者の安全確保と当面の生活再建が最優先。

その次に復興計画が必要となってくる。

今回の被災規模は未曾有の大きさであり、従来の復興計画では歯が立たない。

所得税や法人税の還付程度では正直申し上げて焼け石に水。

設備リースの支払い猶予、被災企業の借入金の返済期限延長や金利引き下げを
政府がリース業者や金融機関に要請しているが、そんな程度ではとてもとても…

工場のちょっとした設備、たとえばボイラーをちょっといじるだけでも500万円や
1,000万円はあっという間に消えてしまう…

メーカー、特に中小メーカーなどが立ち直ろうとしても、そんな程度の支援なら
再建の希望も絶たれ、借金だけが残り、破産すればそれまで…

いつもながら、政府の認識と庶民の現場感覚のズレには唖然と…

昨日は被災地の農業をまるごと耕作放棄地で受け入れることができないか
提案したが、今回はその工業版みたいな提案。

受け入れ先の工業団地に被災企業の生産拠点を特別制度で
誘致することができないだろうか?という提案。

受け入れ先の特性に合わせて、部品メーカーや食品メーカー
電子部品などなど中小企業の総合工業団地を形成する。

敷地に必要な電気、ガス、水道を引いて上屋まで用意して
中の設備もリース化して貸し出す制度を考える。

その設備資金には国内版のODAのような形で援助ができれば
国内の機械設備メーカーにも還流して、その分業績にも貢献できる。

注文を受けた業者にも発注と引き換え一定程度の貢献を求める。

まあ、火事場どろぼうみたいに、この震災で焼け太りに号令を
発している経営者はいないと思うが、そういう火事場どろぼうみたいな
経営者はきっちり取り締まる方策も考えながら実行する(ニヤリ)

そして大事なことは、被災企業に、これなら何とかやっていける!という
売上に応じて賃料やリース料を設定して、やる気を起こすこと。

再建のベースとリース費用と過去の借金の解消をどう組み合わせて
可能なものにできれるかという相談体制に応じる仕組みを作る。

この仕組みは既存の中小企業基盤整備機構や各省の出先機関が
従来からやっているような紋切り型、冷たい対応じゃ意味がない。

そんなことでは生かせるものも生かせない。

生きた金を使って、被災地外への空いている工業団地を活用して
移転しやすい環境を整え、雇用を確保するとともに、復興資材の
需要を循環させ、景気浮揚と復興を実現していくことを考える。

受け入れや雇用の確保とひと口に申し上げても、受け入れ自治体に
すべてを負担を強いると受け入れる側も受け入れる側も時間の経過とともに
お互い疲弊するのは自明の理。

移転した市民が活力を持って生活できる基盤ができてこそ
お互いの相乗効果が生まれ、絆が強くなるはず!

自民党も増税前提のニューディール政策を提言されている。

確かに財源としての増税は最終的には必要かもしれない。

その前に一時的に建設国債のような形で資金を確保し、
あとはそれをどう循環して活用するかで、“生きカネ”か
“死にカネ”のいずれかに…

先般提案した震災復興くじの長期発行もひとつの考え方。

どういった仕組みで、どう資金を回転させれば、被災企業も
被災者も国民全体も立ち直ることができるか…

それを英断して、実行できるリーダーが求められるのではなかろうか…(ペコリ)
by mitsuketai | 2011-03-26 15:21 | 社会問題 | Trackback | Comments(0)

今回の震災で東北地方の沿岸部で田畑が津波で冠水している。

福島県を中心とした東北南部から北関東一円の農作物が
放射能汚染とともに風評被害でダメージを受けている。

西の青ネギ、東の白ネギのその白ネギが入荷せず、国産の白ネギが
供給できなくなっている。

その土地、その土地の気候風土にあった農業スタイルや産物はある。

ところがせっかくの農地が水害でつぶれ、放射能で土壌汚染されていたら
農家の皆さんは何もできない。

その分、補助金をもらったら済むことかもしれないが、それでは
今まで培ってきた農家の皆さんの生産意欲がしぼんでしまう。

一方で各地ではたくさんの耕作放棄地がある。

今、各地の自治体で住民の受け入れが進んでいて、
コミュニティーまるごと受け入れることが主流になっている。

ならば、耕作放棄地に地域農業まるごと移転という発想は
実現できないものだろうか…

確かに従来の地権者や地元農業委員会や農地法という
障害となるものはあると思うが…

しかしながら、耕作放棄地がどんどん増えているのも事実。

調整は調整として、休業補償として土地の所有者に国が
支給している手当を地代として、被災地から移転した
農業者に一定の条件をつけて国が無償で貸し出すことはできないだろうか?

そして農業に必要な資材、設備も貸与という形で対応する。

規制が縛りをかけているとしたら、特区で実現してしまう。

被災した農業者の自立支援のためには、農業者がやる気を出して
農業を通じて立ち直っていただくことではなかろうか…

国はやる気のある自治体を通して、農業者が自ら、希望の種を
蒔いて、育てていこうということを応援していく。

そして、それが耕作放棄地解消になる。

何よりも被災した農業者も受け入れた自治体も活性化できる。

国や自治体、そして受け入れる自治体はそのために何ができるかを考えていただけたら…(ペコリ)
by mitsuketai | 2011-03-25 20:37 | 食育&地産地消 | Trackback | Comments(0)

食育は心の教育である!

NHKのてっぱん、毎日録画して見ています。

番組に流れるテーマのひとつがドラマの節目毎に出てくる食の話題。

とりわけ、富司純子さん扮する大家さんである初音さんの料理。

下宿人の思い出や事情を考え、考えさせられるメニューを
そっとさりげなく出す、スゴ技!

改めて、食って心なんだなあ…

ところで、あちこちで食育という言葉が使われています。

色々な側面が考えられますが、その根本はやはり心。

すなわち、食を通して相手を思いやる心の教育であるということ。

食べる相手の喜ぶ顔、健康な顔を思い浮かべて作るお母さんの食事

おいしいなあ!って暖かい気持ちになってほしいという生産者の心意気。

一刻も早く、美味しい状態で届けたいという流通の流れ。

そして食べることのできる幸せに感謝する心。

冷たいおにぎり1個とペットボトルの水が続く被災地での
あたたかい豚汁のサービスは身も心もあったまる!

暖かいものを食べてもらいたいというボランティアの心。

暖かいものを自分たちのために用意してくれたことに感謝する被災者の心。

いただきます!にはじまり、ごちそうさま!という感謝の気持ちで締めくくる。

食というのはあらゆる場面で心がなければ始まらない!

食に限らず何事も教育の根幹はこころの教育。

今回の震災を見ていて、日本人の素晴らしいのは心の部分がしっかりしていること。

特に生きていく上での食のありがたみに心の教育を組み合わせていく。

一時の食育ブームは去ったかの感があるが、改めて食育=食を通した心の教育。

この根本をしっかり見つめなおしていくことを提案してみたい(ペコリ)
by mitsuketai | 2011-03-24 21:26 | 食育&地産地消 | Trackback | Comments(0)

震災復興くじ、申請あれば迅速許可…過去最大に

発売されれば、阪神大震災、新潟県中越地震に続き3例目

阪神大震災では兵庫県と神戸市が計288億円を売り上げ、
当せん金や経費を除いた収益金計135億円を震災復興事業に充てた。

 
震災復興くじ自体は評価したい。
 
しかしながら巨大の被害、損害に対してはわずかな金額にしかならない。
 
震災が起こったから復興くじという発想より、平時より復興基金を
積み立てる意味で復興基金用の宝くじを発行すべし!
 
これが僕の震災復興くじに対する注文!
 
その昔、雲仙普賢岳の被害を現地で見て、すぐさま復興基金を
確保する意味での災害復興基金宝くじの提案を、今は引退した
ある政治家に手紙で送ったことがある。
 
テレビの前では立派なことをしゃべっておられたが、返事は無しのつぶて!
 
そのあと、ご存知のように阪神大震災が発生。
 
あの時、復興基金くじを発行して積み立てていただけていたら…(涙)
 
備えあれば憂い無し!泥縄では遅い!
 
治に居て乱を忘れず!
 
今回の大震災を教訓に、ぜひ平時から基金を積み立てる方法のひとつとして
災害復興基金くじの仕組みを考えていただきたいものである。
 
ただし、この純粋な志に対して、悪徳政治家の食い物の対象になってほしくはない!(ピシャリ)
by mitsuketai | 2011-03-23 18:52 | 社会問題 | Trackback | Comments(0)

災害救助食

震災等災害時にいつも問題になるのが食料と水の問題!

コメや食材があっても調理できなければ意味がない。

その点、アルファ米はお湯や水があればご飯ができる。
 
あとフリーズドライの具沢山野菜スープなどがあれば
それだけでもかなりの栄養補給が可能となる。

ご飯やスープでも水分がかなり補給できる。

そこにカロリーメイトのような栄養補助バーみたいなものを組み合わせる。

そこに長期保存可能なゼリータイプの補助食品があれば…

これからは災害に強い施設を各地の拠点に整備して備蓄し、
賞味期限を考え、介護施設等で活用しながら入れ替え、
在庫備蓄の回転を図る仕組みを作る。

なかなか落ち着いてカップラーメンをかき込む時間しか
余裕のない医療スタッフや自衛隊の野外活動向けに
1日の所要栄養量を確保できる食品の開発。

そこに国産の農産物とどう絡めるか?

今回の震災を教訓にそんなことを考えておけば、
世界に通用する災害救助食システムができるかもしれない(ペコリ)
by mitsuketai | 2011-03-22 21:08 | 食育&地産地消 | Trackback | Comments(0)